ハリー・ポッターと秘密の部屋

ハリー・ポッターと秘密の部屋 DVD
鑑賞:映画館・字幕
満足度:★★★☆☆
出演
ハリー・ポッター役・・・・・・・・・・・・・ダニエル・ラドクリフ
ロン・ウィーズリー役・・・・・・・・・・・ ルパート・グリント
ハーマイオニー・グレンジャー役・・・エマ・ワトソン
アルバス・ダンブルドア役・・・・・・・・リチャード・ハリス
ミネルバ・マクゴナガル役・・・・・・・・マギー・スミス
ルビウス・ハグリッド役・・・・・・・・・・ロビー・コルトレーン
セブルス・スネイプ役・・・・・・・・・・・アラン・リックマン
フレッド・ウィーズリー役・・・・・・・・・ジェームズ・フェルプス
ジョージ・ウィーズリー役・・・・・・・・ オリバー・フェルプス
ジニー・ウィーズリー役・・・・・・・・・ ボニー・ライト
監督:クリス・コロンバス
公開:2002年・アメリカ映画
内容:魔法学校ホグワーツの2年目を迎えた少年ハリー・ポッター(ダニエル・ラドクリフ)とその仲間たちは、校内で人々が次々と石化していくという怪事件の謎に立ち向かっていく。

ハリー・ポッターと秘密の部屋 原作 J.K. ローリング (著)
ハリー・ポッターと秘密の部屋
ハリー・ポッター 静山社 オフィシャルサイト

何気に話が複雑だね。
ハリーポッターと賢者の石が、おもいっきりファンタジックで子供向けだっただけに、今回もそんな感じでいくのかなぁと思いきや、すでに暗い影がハリーに降りかかっていて、のんきに観てるとわっけわからん!ってなりそう。
それにしても、ロンがカワユイよぉ〜。
ブサカワイイってのはロンのためにあると思う。
★MOVIESHELF紹介映画一覧
★TSUTAYAで借りる
★ブックオフで探す
↓映画サイト・映画ブログはこちら

ハリーポッターと秘密の部屋 関連商品↓
テーマ : ハリーポッターと不死鳥の騎士団 - ジャンル : 映画
ハリーポッターと賢者の石

ハリーポッターと賢者の石 DVD
鑑賞:映画館・字幕
満足度:★★★★☆
出演
ハリー・ポッター役・・・・・・・・・・・・ダニエル・ラドクリフ
ロン・ウィーズリー役・・・・・・・・・・ ルパート・グリント
ハーマイオニー・グレンジャー役・・エマ・ワトソン
オリバー・ウッド役・・・・・・・・・・・・ショーン・ビガースタッフ
パーシー・ウィーズリー役・・・・・・ クリス・ランキン
フレッド・ウィーズリー役・・・・・・・・ジェームズ・フェルプス
ジョージ・ウィーズリー役・・・・・・・ オリバー・フェルプス
アルバス・ダンブルドア役・・・・・・ リチャード・ハリス
ミネルバ・マクゴナガル役・・・・・・ マギー・スミス
ルビウス・ハグリッド役・・・・・・・・ ロビー・コルトレーン
セブルス・スネイプ役・・・・・・・・・ アラン・リックマン
その他
監督::クリス・コロンバス
公開:2001年・アメリカ映画
内容:親戚の虐待を受けながら育てられていた孤児のハリー・ポッター(ダニエル・ラトクリフ)は、11歳の誕生日に自分が魔法使いであることを知らされ、魔法寄宿学校に入学。仲間たちと共に魔法の勉強に勤しみながら、両親の死の真相や、学校内の陰謀に立ち向かっていく。

ハリーポッターと賢者の石 原作 J.K. ローリング (著)
ハリーポッターと賢者の石
ハリーポッター 静山社 オフィシャルサイト

これぞファンタジー!!
魔法にまつわる道具や動物が本当に可愛くて、ハリーが町を見て口をポッカーんとさせてたその気持ちが凄く分かるよ。
ここまでファンタジックアイテムオンパレードで、今後ネタつきたりしないか不安なところだけどね。
このてのシリーズものは、始まりが一番面白いよねぇ。
どういう道具を集めて、どういう魔法を覚えてっていう過程は、見ていてウキウキする感じ。
シリーズものなのに、1話がとてもまとまってるのも良いですね。
今後ひたすら何者かとの戦いになっていくだけに、ハリー幸せそうで良かったね。って感じ。
★MOVIESHELF紹介映画一覧
★TSUTAYAで借りる
★ブックオフで探す
↓映画サイト・映画ブログはこちら

ハリーポッターと賢者の石 関連商品↓
ギルバート・グレイプ

ギルバート・グレイプ DVD
鑑賞:レンタル・字幕
満足度:★★☆☆☆
出演
ギルバート・グレイプ役・・・・・ジョニーデップ
ベッキー役・・・・・・・・・・・・・・ジュリエット・ルイス
ベディ・カーヴァー役・・・・・・・メアリー・スティーンバーゲン
アーニー・グレイプ役・・・・・・・レオナルド・ディカプリオ
ボニー・グレイプ(母親)役・・・ダーレーン・ケイツ
エイミー・グレイプ役・・・・・・・・ローラ・ハリントン
エレン・グレイプ役・・・・・・・・・メアリー・ケイト・シェルハード
タッカー役・・・・・・・・・・・・・・・ジョン・C・ライリー
ボビー・マックバーニー役・・・クリスピン・グローヴァー
ミスター・カーヴァー役・・・・・・ケヴィン・タイ
その他
監督::ラッセ・ハルストレム
公開:1993年・アメリカ映画
内容:身動きできないほど太ってしまった過食症の母、18歳で知的障害をもつ弟アーニーと、2人の姉妹。田舎町アイオワ州エンドゥーラで、亡き父の代わりに一家を支え、希望や夢を抱く暇さえない日々を過ごすギルバート。だが、自由で快活な旅人ベッキーとの出会いが、彼の心に少しずつ変化もたらした。
ギルバートグレイプ 関連商品

ギルバート・グレイプ (映画で覚える英会話アルク・シネマ・シナリオシリーズ)

ジョニーデップ、レオナルドディカプリオ共演って当時話題にもなったよね。
二人とも名役者だから、演技でつぶしあいになるかと思いきや、レオのちょと走りぎみの演技をジョニさんが上手くフォローした感じに思えたかな。
二人が兄弟って設定は無理あったと思うけど。
内容は…んーなんかスッパイね。ほろ苦いというよりスッパイ。
★MOVIESHELF紹介映画一覧
★TSUTAYAで借りる
★ブックオフで探す
↓映画サイト・映画ブログはこちら

↓共感したらワンクリックプリーズ
ドリームガールズ

ドリームガールズ スペシャル・コレクターズ・エディション DVD
ドリームガールズ オフィシャルサイト
(壁紙× スクリーンセーバー×)
鑑賞:映画館・字幕
満足度:★★☆☆☆
出演
カーティス・テイラー・ジュニア役・・・ジェイミー・フォックス
ディーナ・ジョーンズ役・・・・・・・・・・ビヨンセ・ノウルズ
ジェームス“サンダー”アーリー役・・エディ・マーフィー
マーティー・マディソン役・・・・・・・・・ダニー・グローヴァー
エフィ・ホワイト役・・・・・・・・・・・・・・ジェニファー・ハドソン
ローレル・ロビンソン役・・・・・・・・・・アニカ・ノニ・ローズ
C.C.ホワイト役・・・・・・・・・・・・・・・・キース・ロビンソン
ミシェル・モリス役・・・・・・・・・・・・・シャロン・リール
ウェイン役・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ヒントン・バトル
監督::ビル・コンドン
公開:2007年・アメリカ映画
内容:モータウン・サウンド興隆期を支えた"シュープリームス"の実話を基に、華やかなショービジネス界のサクセスストーリーと、その裏にある確執や裏切り、挫折といった様々な人間ドラマを描き出す。
華麗にして圧倒的な迫力の映像、魅力的なナンバーの数々が胸を打つ最高のエンターテインメント!

ミュージカル調で声量がハンパないから、映画館の爆音で観てたら頭くらくらしました。
家で観るときは、音量下げ下げで(笑)
それにしてもビヨンセは本当に綺麗やねぇ。
美人は良いわねぇ。
家に自分のポスターがデカデカと張られてるシーンがあったけど、あれだけ美人ならアートになるよなぁ。
これが自分だったら痛いだけだもんなぁ。
んでもって、エフィーってインパルスの堤下に似てるよね?ね?
その堤下があまりに不敏で、感情移入したのが、その主役じゃなくて堤下だったな。
And I Am Telling You I’m Not Goingって曲の時は思わず涙がこぼれてしまったよ。
堤下に同情…。
音量をおさえて観れば、歌もそんなに気にならないかな。
なんにせよ、ビヨンセは美人だよ。
★MOVIESHELF紹介映画一覧
★TSUTAYAで借りる
★ブックオフで探す
↓映画サイト・映画ブログはこちら

↓共感したらワンクリックプリーズ
さくらん

さくらん特別編 DVD
さくらん オフィシャルサイト
(壁紙× スクリーンセーバー×)
鑑賞:映画館
満足度:★★☆☆☆
出演
きよ葉・日暮役・・・土屋アンナ
倉之助役・・・・・・・椎名桔平
惣次郎役・・・・・・・成宮寛貴
高尾役・・・・・・・・・木村佳乃
粧ひ役・・・・・・・・・菅野美穂
光信役・・・・・・・・・永瀬正敏
若菊役・・・・・・・・・美波
大工役・・・・・・・・・山本浩司
坂口役・・・・・・・・・遠藤憲一
幼いきよ葉役・・・・小池彩夢
しげじ役・・・・・・・・山口愛
お蘭役・・・・・・・・・小泉今日子
楼主役・・・・・・・・・石橋蓮司
女将役・・・・・・・・・夏木マリ
監督:蜷川実花
公開:2007年・日本映画
内容:吉原遊郭「玉菊屋」に売られて来た8歳の少女、きよ葉。女だけの世界で自分も遊女になっていくのが怖いと逃亡を試みるが即座に捕まってしまう。店番の清次は咲かないと言われた吉原の桜が「もし咲いたら」ここを出してやるという。

さくらん 原作

わりと大物女優さんが出ているのに、事務所はよく許可したねぇ〜っていうシーンが盛り沢山ですね。
ここまでやって大丈夫なの?ってぐらい迫真の演技で凄かったなぁ。
開いた口が塞がらない状態でポッカーンって感じ。
隣で観てた友達のポップコーンを食べる手が止まったのを見逃さなかったゾ。
前半にそんな刺激的なシーンばかりで、映画館も妙な空気になるほどだったのに、後半でガラリと雰囲気も勢いも変わって、バランス悪かったなぁ。
前半で興奮したぶん、後半のダルさがはんぱないヨ。
他のキャストがあんなに頑張った演技だったのに、主役のアンナが1番頑張れてないように思えたんだけど、事務所ストップなのかしら?
衣装も似合っていて綺麗なんだけど、観てるうちにだんだん〇〇に見えてしまったよ(恐すぎていえやしない)声も似てるし。
いかにも女性監督が作りましたって感じの作品ですね。
おいらんと舞子さんの違いがずっと分からなかったけど、これでようやく分かりました。
なるほど。
★MOVIESHELF紹介映画一覧
★TSUTAYAで借りる
★ブックオフで探す
↓映画サイト・映画ブログはこちら

↓共感したらワンクリックプリーズ
アリーマイラブ

アリーmy Love ファーストシーズン DVDーBOX
アリーmy Love スペシャルサイト
(壁紙× スクリーンセーバー×)
鑑賞:レンタル・吹替え
満足度:★★★★☆
出演
アリー・マクビール役・・・・キャリスタ・フロックハート
ジョン・ケイジ役・・・・・・・・ピーター・マクニコル
ビリー・トーマス役・・・・・・ギル・ベローズ
ジョージア・トーマス役・・・コートニー・ソーン=スミス
エレイン・バッセル役・・・・ジェーン・クラコフスキー
レネ・ラディック役・・・・・・・リサ・ニコル・カールソン
ネル・ポーター役・・・・・・・ポーシャ・デ・ロッシ
リン・ウー役・・・・・・・・・・・ルーシー・リュー
脚本:デビッド・E・ケリー
公開:1997年〜・アメリカドラマ
内容:1997年にアメリカで放送開始され、日本でもNHKでの放送やビデオリリースで人気となったTVドラマシリーズ「アリーmy Love」。
セクハラ問題で勤めていた法律事務所を辞めた弁護士アリー。直後に出くわしたかつての法律学校での同級生リチャードに誘われ、彼の経営する事務所に勤めることになるが、そこでかつて別れた恋人ビリーと再会。互いに未練は残るが彼はすでに結婚しており、つらい中、弁護士としての新たな生活が始まっていく。

これは面白いヨ。
何気に有名どころ総出演の怪物ドラマだよね。
自分に嫌なことがあって、ひどく落ち込んでる時に観ると、自分の悩みがいかにささいなものかと思えるほど、アリーもなかなか不幸ロードまっしぐらだよね。
不幸っていうか、根本的にツイてないだけだけど。
しかもどうにも耐え難い事が起こってもへこたれない所が凄い。
自意識過剰で被害妄想の塊のアリーがぶち切れて騒いだりして、破天荒っぷりがたまらん。
空気の読めないフィッシュの気まずい雰囲気でも、なんでも「前向きに」で片付けるずぶとさも面白いなぁ。
口癖になりそう。
「前向きに」って。
ていうか、皆性格きついよね(笑)
それぞれのキャラの自己主張が強すぎる気がするけど、これはこれでまぁいいんじゃない。
★MOVIESHELF紹介映画一覧
★TSUTAYAで借りる
★ブックオフで探す
↓映画サイト・映画ブログはこちら

↓共感したらワンクリックプリーズ
ザスーラ

ザスーラ DVD
ザスーラ オフィシャルサイト
(壁紙○ スクリーンセーバー×)
鑑賞:レンタル・吹替え
満足度:★★★☆☆
出演
ウォルター役・・・・ジョシュ・ハッチャーソン
ダニー役・・・・・・・ジョナ・ボボ
宇宙飛行士役・・・ダックス・シェパード
リサ役・・・・・・・・・クリステン・スチュワート
パパ役・・・・・・・・・ティム・ロビンス
ロボットの声・・・・・フランク・オズ
その他
監督:ジョン・ファヴロー
公開:2005年・アメリカ映画
内容:いつもけんかばかりしているウォルターとダニー。お父さんの取り合いになることもしばしば。そんな二人は些細なことからけんかをした。ダニーは家の地下室へと続くエレベーターの中に隠れていた。それをウォルターに見つけられ、ダニーは地下室におろされてしまう。ダニーはそこでZATHURAと書かれたボードゲームを発見する。ダニーはウォルターのところにそれを持っていき、一緒にやろうという。しかしウォルターはやりたくないという。ダニーはZATHURAのゼンマイを回し、ボタンを押してしまう。するとカードが出てきて、その内容と同じことが実際に起きてしまった。家の外を見るとなんとそこは宇宙だった。ウォルターとダニーは無事に地球に戻ることができるのか?

ザスーラ 原作 クリス・ヴァン・オールズバーグ (著)
ザスーラ

子供向けの割りにシャレにならないような命がけのリアルボードゲーム。
怖すぎる(笑)
まぁ、兄弟仲良くしないさいね!っていう分かりやすいメッセージ性はあるけれど、それを分かってもらう為の冒険なら代償が大きすぎる気もしますね。
それにしても弟のうざったい感じは凄い。お兄ちゃんがイライラする気持ちがよく分かる(笑)
よっぽとこっちが大人の態度をとらないとやってらんないけど、お兄ちゃんだってまだ子供なわけだし・・。
十分頑張っていたと思うけどね。
一番変わらないといけないのは、この場合お姉さんだろうw
いづれにしろ、このリアルボードゲームが作られた意味がいまいち分からないのが一番気になるところだ。
★MOVIESHELF紹介映画一覧
★TSUTAYAで借りる
★ブックオフで探す
↓映画サイト・映画ブログはこちら

↓共感したらワンクリックプリーズ
ロリータ

ロリータ DVD
鑑賞:レンタル・字幕
満足度:★★☆☆☆
出演:
ハンバート・ハンバート役・・・ジェームズ・メイソン
ロリータ・ヘイズ役・・・・・・・・スー・リオン
ロリータの母役・・・・・・・・・・シェリー・ウィンタース
クレア・キルティ役・・・・・・・・ピーター・セラーズ
ヴィヴィアン役・・・・・・・・・・・マリアン・ストーン
メアリー役・・・・・・・・・・・・・・ロイス・マクスウェル
その他
監督:スタンリー・キューブリック
公開:1962年・イギリス映画
内容:ロリータ・コンプレックス(ロリコン)の語源としても有名な、ウラディミル・ナボコフ原作のベストセラー小説を、鬼才スタンリー・キューブリックが映画化した問題作である。
アメリカの田舎町にやって来た中年紳士ハンバート。彼は下宿先の未亡人シャーロットに求愛されるが、彼女の娘であるロリータのほうに心を奪われてしまう。
ロリータコンプレックスの語源となった映画。
内容は言うまでもないでしょ。
時代も古けりゃ画像も古いから、いやらしく感じなくてイマイチかな。
当時はえらい衝撃的だっただろうけど、今となっちゃロリコンだろうがショタコンだろうが、それが1つのステータスにすらなってるから、世の中も変わったもんだよね。ただ、少女をものにするために母親に取り入って、あげくの果てに殺しちゃうってのは、やりすぎダーネ。
★MOVIESHELF紹介映画一覧
★TSUTAYAで借りる
★ブックオフで探す
↓映画サイト・映画ブログはこちら

■■■■■■■■■■■■■■■■■

ロリータ DVD
鑑賞:レンタル・吹替え
満足度:★★★☆☆
出演
ハンバート・ハンバート役・・・ジェレミー・アイアンズ
ロリータ役・・・・・・・・・・・・・・ドミニク・スウェイン
シャルロット役・・・・・・・・・・・メラニー・グリフィス
キルティ役・・・・・・・・・・・・・・フランク・ランジェラ
その他
監督:エイドリアン・ライン
公開:1997年・アメリカ映画
内容:『危険な情事』のエイドリアン・ライン監督が、いわゆる少女愛のの一般呼称とまでなったナブコフの同名小説を忠実に映画化。
大学教授のハンバート(ジェレミー・アイアンズ)は、異国の地アメリカで、とある未亡人の家に下宿することになる。庭先で未亡人の12歳の娘ドロレス(ドミニク・スウェイン)に魅せられてしまう。そんな彼の気持ちを察してか、ドロレスは彼を挑発しはじめる…。
カラーで現代的だから、前回のものよりいやらしさが上手くでてる感じ。主人公の異常さも表現されてるね。
女の子が今時いそうな感じだから、よけいにリアルだよ。
話しの設定も今のほうが普通にありそうだよね。せちがらいな世の中だこと。
★MOVIESHELF紹介映画一覧
★TSUTAYAで借りる
★ブックオフで探す
↓映画サイト・映画ブログはこちら

↓共感したらワンクリックプリーズ
崖の上のポニョ

崖の上のポニョ DVDをamazonで予約!!
スタジオジブリ オフィシャルサイト
(壁紙× スクリーンセーバー×)
鑑賞:映画館
満足度:★★★☆☆
出演
ポニョ声・・・・・・・・・・・奈良柚莉愛
宗介声・・・・・・・・・・・・土井洋輝
リサ声・・・・・・・・・・・・・山口智子
耕一声・・・・・・・・・・・・長嶋一茂
フジモト声・・・・・・・・・・所ジョージ
グランマンマーレ声・・・天海祐希
ポニョの妹達声・・・・・・矢野顕子
水魚声・・・・・・・・・・・・所ジョージ
トキ声・・・・・・・・・・・・・吉行和子
ヨシエ声・・・・・・・・・・・奈良岡朋子
カヨ声・・・・・・・・・・・・・左時枝
クミコ声・・・・・・・・・・・・平岡映美
カレン声・・・・・・・・・・・大橋のぞみ
その他
監督:宮崎駿
公開:2008年・日本映画
内容:海辺の小さな町。崖の上の一軒家に住む5歳の少年・宗介は、ある日、クラゲに乗って家出したさかなの子・ポニョと出会う。アタマをジャムの瓶に突っ込んで困っていたところを、宗介に助けてもらったのだ。
宗介のことを好きなるポニョ。宗介もポニョを好きになる。「ぼくが守ってあげるからね」
しかし、かつて人間を辞め、海の住人となった父・フジモトによって、ポニョは海の中へと連れ戻されてしまう。
人間になりたい!ポニョは妹達の力を借りて父の魔法を盗みだし、再び宗介のいる人間の世界を目指す。
危険な力を持つ生命の水がまち散らされた。海はふくれあがり、嵐が巻き起こり、いもうと達は巨大な水魚に変身して、宗介のいつ崖へ、大津波となって押し寄せる。海の世界の混乱は、宗介たちが暮らす町をまるごと飲み込み、海の中へと沈めてします・・・。
少年と少女、愛と責任、海と生命。神経症と不安の時代に、宮崎駿がためらわずに描く、母と子の物語。
思いのほか、ホラーでした(笑)海が怖くなるよ・・・・。
要するに「人魚姫」の話かな?と思っていましたが、やっぱり話のベースはそこにあるみたいですね。
でも内容は全然違うもので、宮崎監督らしさ満載の冒険&ファンタジーの世界でした。
さぞポニョは可愛いんだろうなぁ・・・と想像していたけど、いもうと達のが可愛かった(笑)
そして5歳にしてあの男前っぷりな宗介もたまらないですね。
子供が観ると、このなんとも不思議な世界に夢もふくらみワクワクがとまらない内容なんだろうけど、大人の私的にはやっぱり少しホラーなんですよね。
どうしても人間の立場になって考えてしまったり、真面目に突っ込みたくなったりと・・・。
あの状況で皆が幸せの微笑みを絶やさないところは、さっすが宮崎監督!!と思いました。
が・・・残念なのは何であんな終わり方?
え?これで終わりですか??と拍子抜けしてしまった。
んーどうなんだろう・・・本当にこれ良かったの?w
★MOVIESHELF紹介映画一覧
★TSUTAYAで借りる
★ブックオフで探す
↓映画サイト・映画ブログはこちら

拍手有難うゴザイマス♪
↓共感したらワンクリックプリーズ
キャットウーマン

キャットウーマン 特別編 DVD
キャットウーマン オフィシャルサイト
(壁紙○ スクリーンセーバー×)
鑑賞:レンタル・吹替え
満足度:★★★★☆
出演
ペイシェンス・フィリップス/キャットウーマン役・・・ハル・ベリー
トム・ローン刑事役・・・・・・・・・ベンジャミン・ブラット
ジョージ・ヘデア役・・・・・・・・・ランバート・ウィルソン
オフィーリア・パワーズ役・・・・フランセス・コンロイ
ローレル・ヘデア役・・・・・・・・・シャロン・ストーン
その他
監督:ピトフ
公開:2004年・アメリカ映画
内容:大手化粧品会社ヘデア社の秘密を知ってしまったペイシェンスは、何者かに追われるうちに命を失ってしまう。しかし、その時彼女に異変が起こった…。「バットマン」のキャラクターの一人だったキャットウーマンがヒロインのアクション・ムービー。

うーん、クネクネ〜。
今までのキャットウーマンのイメージを覆すような感じやねぇ。
スタイル抜群だから、エナメルが似合う似合う。ムチ振り回す姿もカッコイイ!!
日本の猫娘は子猫っぽいイメージだけど、キャットウーマンは無駄にセクシィダーネ。
バットマンシリーズでもそうだったけど、キャットウーマンのコスチュームって、手づくりだってのがカワイイとこだよね。
そういえば、スパイダーマンも手づくりか!
もしかして、アメコミ系ヒーローって皆さん手づくりで頑張ってるのかしら?
地球を救うのも大変やね。
って、キャットウーマンは別に地球を救ってるわけでわないんだけれども。
★MOVIESHELF紹介映画一覧
★TSUTAYAで借りる
★ブックオフで探す
↓映画サイト・映画ブログはこちら

↓共感したらワンクリックプリーズ






























